Skip to main content
Vindicia Knowledge Center

Details


ID 

この顧客のユニークな ID

名前 

顧客のフルネーム 

顧客になった時期

アカウント作成日 

会社 

顧客の関連付く会社名 

メール 

アカウントのメール アドレスメール アドレスが登録してあれば、CashBox からの請求通知の送信に使用されます。

メール スタイル

顧客に送信される通知メールのフォーマット

請求前にメール送信 
登録期間の自動更新前に、アカウント所有者に対してはこのメール アドレス宛に請求通知を送信します。 
言語 

2 - 3 文字から成る IANA サブ-タグ登録標準言語コードで、商店がシステムにロードした言語に一致します。CashBox はこの設定を使って、顧客へ送信する通知メッセージに使用するメール テンプレートを決定します。

注意:CashBox は ISO 639 と IANA 原語コードの両方をサポートしますが、 Vindicia は IANA コードの使用を推奨します。

通貨 

顧客の取引に使われる ISO-4217の 3 文字のデフォルト通貨通貨コード、_VTはCashBox トークンを表します。

ここで指定した通貨が CashBox のデフォルト通貨となり、ワン -タイム トランザクションや登録で通貨を指定しなかった場合に使用されます。あるいは、顧客技術サポ―トにグローバル デフォルト通貨の設定を依頼することも可能です。いずれのオプションも選択しなかった場合、(かつ、ワン タイム トランザクションや登録で通貨を指定しなかった場合) CashBox は デフォルトの USDを使用します。

通貨を指定しない場合、CashBox は次の順序で特殊なものから一般的なものへ、使用通貨を決定していきます:

  1. トランザクション
  2. 登録
  3. アカウント
  4. グローバル (商店) デフォルト
  5. Vindicia デフォルト

トランザクションや登録で通貨を指定した場合、CashBox は常にそのコードを使用します。デフォルトは通貨コードが指定されていない場合のみ適用されます。

ワン タイム トランザクションは登録に関連付けられていないため、通貨を指定せずに新しくトランザクションを作成した場合に CashBox はアカウントのデフォルト通貨を使用します。アカウントで何も設定されていない場合、CashBox はグローバル デフォルトを使用します。グローバル デフォルトが無い場合はCashbox は USD をデフォルトにします。

出荷先住所 

顧客へ製品を出荷するために使用しますが、適用税額の計算にも用いられます。税額を計算する商店は、通常、まずは出荷先住所を製品の使用場所と判断します。出荷先住所が無い場合は、支払い方法に関連付けられた請求先住所が使用されます。

税使用コード 

顧客アカウント- 免税水準コードアカウントに定義されたあらゆる個別の免税情報を上書きし、予め定義された課税プロフィール(通常は総合または部分免税) に則して税額計算を行うよう、課税エンジンに指示します。

未払い額

顧客アカウントの未払額

期限経過

支払期限の過ぎた以前の請求期間の未払額 

トークン

アカウントのトークン残高 

登録

アカウントの登録数

トランザクション

アカウントのトランザクション処理数

子アカウントの場合は親アカウントがここに表示されます。子アカウントの場合、子アカウントを持つことはできません。 

子アカウントとなっているアカウント数と、これらの子アカウントの登録の内、このアカウントに支払い義務のある登録数。詳細については子アカウントをクリックしてください。