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Vindicia Knowledge Center

Details

ID

料金プランのユニークな ID を指定してください。

料金プラン ID は、余程必要でない限り変更しないようにしてください。CashBox データベースの既存レコードは現状の ID を参照している可能性があります。

説明

請求プランの参考情報を入力してください。 

ユニット

ドロップダウンメニューから既存のユニットを選択するか、新しいユニット名(英語は単複両方)を追加してください。(これらの名前が顧客の請求ステートメントに表示されます。)

含まれているユニット

料金請求開始前に基本登録に含まれるユニット数。 

ステータス

アクティブ/停止するで切替えます。顧客への提供を止めたい場合にプランを停止します。 

モデル 
  • 使用—請求サイクル中の使用量の計測とレポートの後、未納状態を評価するために使用します。
  • ライセンス—使用量が予め購入またはライセンスが与えられたユニット数を元に計算されている場合に使用します。
課金: 

この料金プランが請求サイクルでの請求額を決定する方法。

  • 各自の層—各層ではイベントの発生した層の定格ユニットイベント数を料金価格に掛け、層ごとの使用料を計算します。つまり層別プランが 0-9 ユニットに対し $2、10-100 ユニットに対し $1 だった場合、15 ユニット使用する顧客は $2*9 + $1*6 = $24 を請求されることになります。
  • 適用可能な最高層—適用可能な最高層では、請求サイクル内で発生したすべての定格ユニットイベント数を、合計数の属する層の価格に掛けます。つまり上記と同様なプランを用いて、やはり15 ユニットが使われた場合、適用可能な最高層では 15 ユニットに $1.00 を掛け、請求合計額は $15 となります。
小数部の桁数 

CashBox が定格ユニットイベント合計レポートの数値を丸める小数点以下の桁数。(この数はCashBox が料金プランを持つ製品について請求サイクルの請求額を計算する際だけでなく、開始レベルの値の表示にも影響します。)

例えば、合計が346.26961では:

0:整数に丸める。(346)

2:小数点第 2 位に丸める。(346.27)


注意:CashBox API を使用すると、この値をマイナスで設定することができます。プラスの数値は小数点から右方向、マイナスの数値は小数点から左方向で丸め位置を示します。例えば、-2 は、100 の位で丸めます。(300)