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Vindicia Knowledge Center

Transaction Refund Detail



このレポートは、選択した期間の返金トランザクション詳細をリスト表示します。元のトランザクション情報および返金トランザクション ID と日付も提供されます。

税込み額、合計請求額に対して提供される、ページ別またはすべての合計。

レポートを生成するには、検索パラメータを入力し、表示する情報を選択したら、[送信] をクリックします。

 

列の表示

 

フィールド

説明

会社

顧客の会社 (ある場合)。

Account ID (アカウント ID)

顧客の ID。

Account Name (アカウント名)

顧客の名前。

アフィリエイト ID

記載されている各トランザクションのアフィリエイト ID (ある場合)。

サブ アフィリエイト ID

記載されている各トランザクションのサブ アフィリエイト ID (ある場合)。

製品 ID

顧客のサブスクリプションからの、またはトランザクションに指定されている製品 ID。トランザクションがサブスクリプションから生成されておらず、Cashbox に製品が定義されていない場合、このフィールドは記入されません。

製品名

顧客のサブスクリプションからの、またはトランザクションに指定されている製品の説明。トランザクションがサブスクリプションから生成されておらず、Cashbox に製品が定義されていない場合、このフィールドは記入されません。

請求プラン ID

関連する請求プランの ID。

支払い方法

元のトランザクションで使用された支払い方法 (例:クレジットカード、ECP、PayPal)。

支払い方法タイプ

使用された支払い方法に関する追加情報。支払い方法がクレジット カードの場合、カードの種類 (例:Visa、MasterCard、AMEX、Discover) が使用されます。支払い方法がトークンの場合は、トークン タイプが表示されます。Boleto や PayPal など一部の支払い方法では、追加情報は利用できません。

元のトランザクション ID

返金が生成されたトランザクションの ID。

プロセッサ ID

Vindicia が、関連する支払い装置への Cashbox トランザクションを識別するために使用する名前。通常これは、Cashbox トランザクション ID になります。ただし、一部の支払い処理装置のフォーマット要件により、Cashbox がトランザクションをプロセッサに送信する前にトランザクション名を変更する場合があります。そのような場合、レポート内の支払い処理装置のトランザクション名は、Vindicia のレポート内の同じトランザクション名と異なります。これにより、元の Cashbox トランザクション名と、支払い処理装置に Cashbox が送信した変更後のトランザクション名を一致させることができます。

元のトランザクション日付

返金が生成されたトランザクションの日付。

税込み金額

税引き前金額。

徴税額

算出された税額。

請求額合計

金額 + 税金。

通貨

返金トランザクションの通貨。

返金 ID

支払い処理装置に送信された返金トランザクションの ID。

返金日

返金の日付。

返金額

返金額 (一部または全部の可能性があります)。

返金ステータス

返金トランザクションのステータス。

• Reported—返金が発行されたけれども、支払い処理装置/発行者により処理されていません。

• Processing—まだ捕捉されていないトランザクションに対して返金呼び出しがリクエストされました。返金は、トランザクションの捕捉後に処理されます (返金は日ごとに一括して送信されます)。

• Failed—支払い処理装置が返金を拒否しました。

• Complete—返金トランザクションが送信され、支払い処理装置により処理されました。

返金メモ

返金の発行時に入力されたメモ (ある場合)。

発行者

返金を処理した担当者のユーザー名。

顧客の請求先市。

都道府県 (州)/地域

顧客の請求先都道府県/州または地域。